Loading…

URLのQRコード作成

Webアドレスをブラウザー内で静的QRコードにし、PNG・SVGで保存します。印刷前にアドレスと余白、実際のサイズでの読み取りを確認し、リンク変更時の制約も確認できます。

こんなときに便利

使い方

  1. リンク先URLを入力し、生成後にPNGまたはSVGで保存します。

使用例

入力: https://example.comを入力し、余白を4 modulesに設定してPNGまたはSVGで保存
結果: そのアドレスを含む静的QRができます。保存したファイルを携帯電話で読み取り、アドレスと移動先のページを確認してください。例のアドレスは自分のものに置き換えます。

利用前の確認

よくある質問

どのような制限がありますか?

入力したアドレスがQRに保存されます。同じアドレスのページでも内容が変わったり公開が終了したりします。別のアドレスを入れるにはQRを作り直してください。

印刷後にリンクを変更できますか?

画像に記録されたアドレスは変更できません。別のアドレスにする場合はQRを作り直して印刷してください。同じアドレスのページ内容や転送先はサイト運営者が変更でき、公開が終了する場合もあります。QRLabには転送先の管理や読み取り回数の解析機能はありません。

印刷時の余白はどう設定しますか?

コードの周囲を切り取ったり、文字や絵を重ねたりしないでください。DENSO WAVEは通常のQRコードの四辺に4モジュールの余白を案内しています(https://www.qrcode.com/en/howto/code.html)。現在の初期値とリセット値は2なので、余白を自分で4以上に設定してください。明るい背景に暗いコードを使い、実際の印刷サイズと利用予定の端末で確認します。

PNGとSVGはどう選びますか?

PNGは320 × 320ピクセルで保存され、出力サイズの選択機能はありません。SVGは拡大できるベクター形式です。編集・印刷ソフトが対応する形式を選び、配置後も余白を保ち、仕上がった状態で読み取ってください。

アドレスは暗号化され、移動先も検証されますか?

生成はブラウザー内で行い、アドレスをQRに記録します。暗号化はしません。読み取った人はアドレスを確認できるので、非公開トークンを含むリンクの共有には注意してください。生成の成功はURLの有効性や移動先の公開状態・安全性の確認を意味しません。